臭い黄色い染み付きパンティをもらう
「おはよう」 「おはようございます 課長」 「その課長はやめてよ」
にこっと笑って 「おはよう 瞬」 事務所で 人妻K恵と唇を重ねる
彼女を強く抱きしめ 彼女の口から 唾液が俺の口に注がれる
彼女の全てがほしい 食べた物を赤ちゃんに砕いてあげるように
舐めている飴が俺の口に移った 「あま-い」 「とられちゃった」
「はい これ 」 袋の包みを俺にくれた 袋をあけると 彼女の3日間穿いた
臭いパンティだ 「あれ 私にくれるんじゃなかったのブリーフ?」
「ごめんまだ穿いているんだ」 そういうと 俺は股間を突き出した
彼女はチャックを下ろし 俺の下着を覗いている
おちんちんの部分が黄色い オナニーしてザーメン付きだ
鼻を近づけ 「凄い匂い 黄色い染みがかわいい?」
「これ 明日あげるね」 「ありがとう瞬」 俺の下着で何するんだろう
「ねえ 明日アルバイトの女の子がはいるらしいよ22歳なんだって」
「知らなかったよ」内心わくわく どんな女性が入るのか 楽しみだ
「K恵さん 明日夕方 家族風呂が近くにあるから 一緒に行かない」
「うん いこうか」 かなり喜んでいる!!
既に 明日の分刻みの計画ができているラブラブ!
剃毛、浣腸、バイブの3つを体験させたい 嫌われるかもしれないが
勝負 パンチ! 会社から帰り 下着を見た すす・・凄い 匂いが強烈で
おまんこの部分が黄色く染みが付いている
アンモニアの匂いとねばねばした愛液と分泌液 俺は舐めてみた
しょっぱい味 鼻に押し付け 仮性包茎のちんちんをいじり
想像し オナニーをした 彼女も俺の下着を舐めているかもしれない
そんな 勝手な想像で 絶頂ドクドクドク 明日の新人歓迎会が楽しみだ
のちに彼女は俺の従順な女性となる






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