染み付き下着を舐めさせられる




2人で寄ってくれたらしい。 ドンドン 「瞬 いる? 」 「はい ちょっと待ってください」
ガチャ 「こんばんは この間はいろいろありがとうございました。 旅行のお土産持ってきたの」
裕子が笑顔で話す。「瞬 ちょっと お邪魔していい?」 「どうぞ 入って」
「はいこれ どうぞ」 「ありがとう」
K恵が割り込み 「瞬 喉渇いたの 冷たい物でも早く頂戴」 命令する
「はい 今すぐ持ってきます</span>」 「ちょっと待って 私たちが来たときは 下着1枚になって」
「えっ は はい」 早速脱いだ 今日はシースルーの下着だ 恥ずかしい
「いやだー ちんちん 透けている 包茎の形が丸見えよ」
K恵が「見られて勃起してきたでしょ 変態なのよ 裕子」「はははは・・」
お茶を出した後 K恵が 「裕子 瞬は女性の臭い下着がすきなのよ 用意してきた?」

「え 穿いているけど いやだー 汚れているんだもん 」「いいのよ 汚れているほうが」
「早く 脱いで 」 恥ずかしがりながら 脱いだ下着はすごい汚れていた

「瞬 おいしそうでしょ・? 舐めたい?」「え はい 舐めさせてください」
俺は両手を縛られ、晒し者となった
下着をもらい 匂ってみた おしっこと粘液で臭い 俺はチュウチュウ舐めた
「いやだー おいしい 私の下着」 「ねえ 見て 瞬の下着 我慢汁でぬれているわ」
文字色
K恵が足の先で股間を踏みつけた
「臭そう 」 二人で顔を見合わせた 「トイレ行きたくなっちゃった 瞬 」
俺の髪を掴み ソファに座って すでに染み付いていた 下着を下ろし

足を大きく開き おまんこに押し付け
「こぼさずに 全部飲むのよ 便器君」 俺は肉ヒダに吸い付きちゅうちゅう吸い出した




チョロチョロ ジョボジョボ ゴクゴク 苦いおしっこを一滴もこぼさず飲み干した
「紙の代わりに 綺麗に舐めて」 クリトリスを舐め 小陰唇を吸っているうちに
「ああー いいよ もっと綺麗に舐めるのよ」 その光景を見ていた裕子が
もじもじしていた 再び俺の髪の毛を掴み 裕子の又に押し付けた
「恥ずかしい いいの 出していっぱいでちゃうかも」裕子が顔を赤らめて話す
俺は無我夢中でおまんこを舐めた 陰核が勃起している かなり大きい小豆の2倍ほどだ
びらびらもかなり大き唇ではさめる ジョボジョボジョボゴクゴクゴク すごい量だ
しょっぱい だけど俺は興奮していた こんなかわいい女性のおしっこを飲めるなんて最高だ
裕子も舐められおしっこを飲んでいる俺を見てかなり興奮し おまんこもひくひくしている
「すごい 感じちゃう ああー」 出し終わると さらに俺を寝かせ K恵と裕子が
代わる代わる 顔におまんこを押し付けた「最高よ 便器君」K恵が罵倒する
裕子が俺の勃起している ちんこの皮を剥いて「K恵今日もおちんちんにちんかす付いている臭い」
「臭いでしょ ここまで匂うわ」 そういいながらも 裕子はチンカスの付いたちんこを舐めてくれた
舐め終わると 俺の勃起したちんこにおまんこを挿入した すごい ミミズ千匹 感じてしまう
腰をう動かすたびに逝きそうになる 「うーん ああー」裕子も感じていた
顔には K恵のおまんこが鎮座し、ちんこも挿入され 最高の奴隷気分を味わった


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テーマ : こんな美女が、あんなことを・・・ - ジャンル : アダルト
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そしたら足ガックガク言わせながら潮吹きまくるから俺顔びしょびしょwwww
6回くらいイってたので今回は3回分の報 酬いただきました★☆(*  ̄m ̄)ぷっ
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